【2021年1月】ひだ流葉スキー場はコロナ対策万全で極上パウダーが楽しめる!

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ゲレンデ情報
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こんにちは。なる氏です。

2019-2020シーズンとは打って変わって、2020-2021は各地で悲鳴が出るくらいの大雪となりましたね!

年末年始は仕事もお休みなので、年明け早々『ひだ流葉スキー場』へ行って来ましたので、コンディションなどレポートします!

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ひだ流葉スキー場ってどんなとこ?

ひだ流葉スキー場(旧:スターシュプール緑風リゾートひだ流葉)は岐阜県飛騨市にあるスキー場で、豪雪地帯という地域柄、パウダースノーが存分に楽しめるスキー場です。

国有林にコースがあることから、国設ゲレンデとも言われているようです。

ひだ流葉スキー場ってどこにあるの?

人気ゲレンデの「高鷲スノーパーク」「ダイナランド」のある高鷲ICを更に超え、高山ICを目指します。

そこから更に国道41号線を30分ほど北上すると、ひだ流葉スキー場に到着です!

  • 名古屋駅近辺から車で約3時間
  • 岐阜駅周辺から来るまで約2時間30分

ひだ流葉スキー場ってどんなゲレンデ?

冒頭で書いたとおり、豪雪地帯で有ることから、天然のパウダースノーがたのしめるゲレンデです!

着替えの際、車に10分程度立て掛けた状態です。ふかふかな感じ伝わってますか?

また、高鷲スノーパークやダイナランド等に比べるとコースが少なく、ゲレンデ自体が岐阜県奥地にあるという事から、待ち時間0分で楽しめるゲレンデです。

パウダースノーを楽しみたい方、本数をこなしてガッツリ練習したい方にはオススメのゲレンデだと思います!

2021年1月2日の13時ぐらいのゲレンデ状況です。

バックカントリーは怖いし、道具もないよという方でも、コース脇にはたっぷりのパウダースノーが積もっていますので、それだけでも十分に楽しめます!

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ひだ流葉スキー場のコロナ対策は?

ゲレンデで新型コロナウイルスが気になるのは、密になりやすい食事時ですよね。

今回は第3ペアリフト下にある『流葉山荘』さんをご紹介します。

レストランの入店には、マスクが着用義務を案内する看板が建てられています。未着用は入店禁止ですので、不織布マスクや、バラクラバなどで口を覆って入店しましょう!
食事スペースには各テーブルに間仕切りが設置され、飛沫防止の措置が取られているので安心です!

まとめ

  • ひだ流葉スキー場は遠い分、人がすくない
  • 広いゲレンデと上質な雪質で、初心者・上級者ともに楽しめる
  • レストランはコロナ対策がしっかりされている

と、いったところでしょうか。

レストランでコロナ対策をしてあると入っても、マスクがないと入場できないので、必ず持参するようにしましょう!

新型コロナウイルスは正しく恐れて、楽しく日常生活を送りましょう!